MENU

Snow Man 受賞歴・記録一覧|ゴールドディスク大賞4回・ミリオン認定14作・年間と上半期の順位を表で

Snow Man 受賞歴・記録一覧 ゴールドディスク大賞4回・ミリオン認定14作

Snow Manがこれまでに受けた主な賞と、売上・チャートの記録をまとめた一覧です。日本ゴールドディスク大賞の各回の受賞、日本レコード協会(RIAJ)のゴールドディスク認定、オリコンとBillboard JAPANの年間と上半期のランキングでの順位と数字(売上枚数・ポイント・売上金額)、メンバー個人の主な受賞を、表にしています。数字と表現は、主催者・ランキング発表元の発表とORICON NEWS・Billboard JAPANの記事のとおりに載せ、表ごとに出典と発表日を書いています。

最終更新: 2026年10月22日(オリコン・Billboard JAPANの年間と上半期、RIAJ認定の数字は2026年10月22日に確認)

目次

ひと目で分かる実績(2026年10月22日時点)

この表の回数・件数は、この記事の各節の表に載せた行から数えたものです。オリコンの年間1位の回数には、2020年の「Imitation Rain/D.D.」(SixTONES vs Snow Man名義)を入れていません。

項目回数・件数内訳
日本ゴールドディスク大賞 アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)4回第36・37・38・40回
日本ゴールドディスク大賞の冠数33冠第36〜40回の報道の冠数(7・7・7・5・7)の合計。第35回は冠数の報道なし
オリコン年間シングル1位3回2021年「Grandeur」、2024年「LOVE TRIGGER / We’ll go together」、2025年「SERIOUS」
オリコン年間アルバム1位3回2022年『Snow Labo. S2』、2024年『RAYS』、2025年『THE BEST 2020 – 2025』
オリコン年間ミュージックDVD・BD 1位3回2023年・2024年・2025年
オリコン アーティスト別セールス トータル1位年間2回/上半期4回年間は2024年・2025年。上半期は2021年・2022年・2024年・2025年
Billboard JAPAN年間シングル・セールス1位3回2021年・2022年・2024年
Billboard JAPAN年間アルバム・セールス1位3回2022年・2024年・2025年
Billboard JAPAN年間Hot Albums 1位3回2022年・2024年・2025年
Billboard JAPAN年間Artist 100の最高位6位2025年
RIAJのミリオン認定(CD)14作シングル8作(うち1作はSixTONESとの共同名義)、アルバム6作
RIAJの認定(すべて)31件CD・映像26件、ダウンロード3件、ストリーミング2件(1曲)
数えた元の表と出典は、この下の各節に掲載(2026年10月22日確認)

次の大きな発表は、Billboard JAPAN年間(例年12月上旬)とオリコン年間(例年12月中旬〜下旬)です。時期は「次に発表される賞・ランキングの時期」にまとめています。

チャートの見方(年間・上半期の集計期間と数字の意味)

オリコンとBillboard JAPANは、年間・上半期の区切り方も、数字の中身も違います。同じ作品でも枚数が一致しないのはこのためです。

オリコンBillboard JAPAN
年間の集計期間(2025年の例)2024年12月23日付〜2025年12月15日付(実際の売上は2024年12月9日〜2025年12月7日)2024年11月25日〜2025年11月23日
上半期の集計期間(2026年の例)2025年12月22日付〜2026年6月15日付(実際の売上は2025年12月8日〜2026年6月7日)2025年11月24日〜2026年5月24日
売上の数字CDと映像は推定売上枚数。デジタルはダウンロード数、ストリーミングは再生回数シングル・セールスとアルバム・セールスはSoundScan Japanの販売枚数
複数の指標を合わせた順位「合算シングル」「合算アルバム」(CD・ダウンロード・ストリーミングをポイントに換算して合計)「Hot 100」(曲)、「Hot Albums」(アルバム)、「Artist 100」(Hot 100とHot Albumsの順位から計算)。ポイントの数字は公表なし
アーティストの売上金額「アーティスト別セールス」部門。トータル(シングル・アルバム・デジタル・ストリーミング・ミュージックDVD&BDの合計)、音楽ソフト、デジタルの3つなし
出典: オリコン 年間・上半期ランキング特集の各ページ、Billboard JAPANの年間・上半期チャートの記事(2026年10月22日確認)

方式が変わった主な点です。

  • オリコン:合算シングル・合算アルバム・ストリーミングの年間ランキングは2019年度から(オリコン 2023年 年間ランキングの注記)
  • オリコン:アーティスト別セールスの「音楽ソフト」「デジタル」は、2022年の年間から発表を確認できます。それより前はトータルだけです
  • Billboard JAPAN:CDをパソコンに取り込んだ回数(ルックアップ)とTwitterの指標は、2023年度のチャートから廃止(Billboard JAPANの告知)
  • Billboard JAPAN:Hot Albumsにストリーミングの再生回数を加える方式は、2025年度のチャートから(2024年12月26日公開分から。KAI-YOU)
  • Snow Manの曲がダウンロードやストリーミングの順位に出てくるのは2025年からです。配信の始まった時期と曲ごとの記録は配信一覧にまとめています

年×部門の横断比較(オリコン・Billboard JAPAN)

年間と上半期の順位だけを1つの表に並べました。数字は、この下のオリコン・Billboard JAPANの節に載せています。「圏外」は、発表された上位の表に名前がなかったもの、「—」はその期間に対象の作品がなかったものです。

← 横にスクロールできます →

期間オリコン
シングル
オリコン
アルバム
オリコン
ミュージックDVD・BD
オリコン
トータル
Billboard
シングル・セールス
Billboard
アルバム・セールス
Billboard
Hot Albums
Billboard
Artist 100
2020年上半期1位※—圏外7位※3位※——8位
2020年1位※—5位圏外3位※—圏外12位
2021年上半期1位—1位1位1位——20位
2021年1位2位2位2位1位2位2位14位
2022年上半期1位22位2位1位1位未確認未確認20位
2022年2位1位2位2位1位1位1位12位
2023年上半期2位2位圏外2位2位2位2位9位
2023年2位2位1位2位2位2位2位14位
2024年上半期1位圏外1位1位1位未確認未確認31位
2024年1位1位1位1位1位1位1位14位
2025年上半期—1位圏外1位—1位2位9位
2025年1位1位1位1位2位1位1位6位
2026年上半期1位圏外圏外7位1位未確認12位10位
※はSixTONESとの共同名義の作品(トータルの7位は「SixTONES vs Snow Man」名義)。2020年のミュージックDVD・BD 5位は『滝沢歌舞伎ZERO』(オリコンの表ではアーティスト欄が「-」)。各期間の一番上の順位を載せています(2026年10月22日確認)

年別タイムライン(2020〜2026年)

グループの主な受賞と記録を、発表された月の順に並べました。個人の受賞は後半の「メンバー個人の主な受賞」にまとめています。

年月主な受賞・記録
2020年1月デビューシングル「Imitation Rain/D.D.」(SixTONES vs Snow Man名義)がオリコン初週132.8万枚。デビューシングルの初週ミリオンは史上初
2020年10月「KISSIN’ MY LIPS/Stories」がオリコン週間1位。ここからSnow Man名義のシングル連続1位が始まる
2020年12月オリコン年間シングル1位「Imitation Rain/D.D.」(SixTONES vs Snow Man名義)
2021年3月第35回日本ゴールドディスク大賞でシングル・オブ・ザ・イヤーなど(SixTONESと同時受賞を含む)
2021年12月オリコン年間シングル1位「Grandeur」(自身初)、2位「HELLO HELLO」。Billboard JAPAN年間シングル・セールスも1位・2位
2022年3月第36回日本ゴールドディスク大賞でアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)を初受賞。7冠
2022年12月オリコン年間アルバム1位『Snow Labo. S2』(自身初)。Billboard JAPAN年間シングル・セールスは1〜3位を独占、アルバム・セールスも初の年間1位
2023年3月第37回日本ゴールドディスク大賞でアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)2年連続。7冠
2023年5月『i DO ME』がアルバムで自身初の初週ミリオン。令和初のアルバム3作連続ミリオン
2023年12月オリコン年間ミュージックDVD・BDで初の1位(『Snow Man LIVE TOUR 2022 Labo.』)
2024年2月「LOVE TRIGGER / We’ll go together」がシングルで自身初の初週ミリオン(初週119.3万枚)
2024年3月第38回日本ゴールドディスク大賞でアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)3年連続。7冠
2024年8月「BREAKOUT / 君は僕のもの」も初週ミリオン。シングル2作の初週ミリオンは男性アーティスト史上初
2024年11月『RAYS』で令和初のアルバム2作連続初週ミリオン
2024年12月オリコン年間の作品別売上数部門で6冠(史上最多)。アーティスト別セールス部門トータルで初の1位(154.2億円)。Billboard JAPAN年間はシングル・セールス1位・2位、アルバム・セールス1位
2025年1月『THE BEST 2020 – 2025』が初週139.5万枚で令和最高。発売初日の売上でのミリオンは、アルバムで史上初
2025年3月第39回日本ゴールドディスク大賞でアルバム・オブ・ザ・イヤー、シングル・オブ・ザ・イヤーなど5冠
2025年5月MUSIC AWARDS JAPAN 2025で最優秀アイドル賞
2025年11月『音故知新』でアルバム4作連続の初週ミリオン。1stアルバムから6作連続の累積ミリオンは史上初
2025年12月オリコン年間で2年連続の6冠。年間シングル1位は通算3度目(男性アーティスト史上初)、トータル2年連続1位(203.9億円)。Billboard JAPAN年間はアルバム・セールス1位・2位を独占、Hot Albumsは通算3度目の1位
2026年3月第40回日本ゴールドディスク大賞でアーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)4回目。7冠
2026年5月「BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!」でシングル12作連続1位。初週80万枚超えは通算10作目で男性アーティスト史上初
2026年6月MUSIC AWARDS JAPAN 2026でラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)。オリコン上半期シングル1位は通算4回目(男性アーティスト史上初)
2026年10月『AMENITY』が初週101.4万枚。5作連続の初週ミリオンはB’zに続くオリコン史上2組目
出典は各節の表と「出典・参考」に掲載(2026年10月20日確認)

日本ゴールドディスク大賞(第35〜40回)

日本ゴールドディスク大賞は、日本レコード協会が前年1月〜12月の売上実績にもとづいて贈る賞です。部門名と作品名は、協会の受賞ページの表記に合わせています。冠数はORICON NEWSの報道の数字です。

回(発表日)受賞部門と作品(邦楽)冠数
第35回
(2021年3月15日)
ベスト5ニュー・アーティスト/シングル・オブ・ザ・イヤー「D.D. / Imitation Rain」(Snow Man vs SixTONES。SixTONES vs Snow Man盤と同時受賞)/ベスト5シングル:同作、「KISSIN’ MY LIPS / Stories」報道に記載なし
第36回
(2022年3月14日)
アーティスト・オブ・ザ・イヤー(初)/アルバム・オブ・ザ・イヤー・ベスト5アルバム『Snow Mania S1』/シングル・オブ・ザ・イヤー「Grandeur」/ベスト5シングル「Grandeur」「HELLO HELLO」/ベスト3ミュージック・ビデオ『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』7冠
第37回
(2023年3月10日)
アーティスト・オブ・ザ・イヤー(2年連続)/アルバム・オブ・ザ・イヤー・ベスト5アルバム『Snow Labo. S2』/ベスト5シングル「オレンジkiss」「ブラザービート」/ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー・ベスト3ミュージック・ビデオ『Snow Man LIVE TOUR 2021 Mania』7冠
第38回
(2024年3月13日)
アーティスト・オブ・ザ・イヤー(3年連続)/ベスト5アルバム『i DO ME』/ベスト5シングル「タペストリー / W」「Dangerholic」/ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー『Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME』/ベスト3ミュージック・ビデオ:同作、『Snow Man LIVE TOUR 2022 Labo.』7冠
第39回
(2025年3月12日)
アルバム・オブ・ザ・イヤー・ベスト5アルバム『RAYS』/シングル・オブ・ザ・イヤー「LOVE TRIGGER / We’ll go together」/ベスト5シングル:同作、「BREAKOUT / 君は僕のもの」5冠
第40回
(2026年3月11日)
アーティスト・オブ・ザ・イヤー(4回目)/アルバム・オブ・ザ・イヤー『THE BEST 2020 – 2025』/ベスト5アルバム:同作、『音故知新』/ベスト5シングル「SERIOUS」/ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー・ベスト3ミュージック・ビデオ『Snow Man Dome Tour 2024 RAYS』7冠
出典: 日本レコード協会 日本ゴールドディスク大賞 各回の受賞ページ、ORICON NEWS(2026年10月20日確認)

アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)は第36回から第38回まで3年連続で受け、第39回はMrs. GREEN APPLEが受賞しました。第40回の受賞は、報道では「4回目」と書かれています(連続ではありません)。

日本レコード協会(RIAJ)のゴールドディスク認定

ゴールドディスク大賞とは別に、日本レコード協会は作品ごとに「ゴールドディスク認定」を毎月出しています。CDと映像は出荷枚数、ダウンロードは有料のダウンロード数、ストリーミングは再生回数が基準です。認定の基準は次のとおりです。

区分基準(累計)
CD・映像(ゴールドディスク)ゴールド10万枚/プラチナ25万枚/ダブル・プラチナ50万枚/トリプル・プラチナ75万枚/ミリオン100万枚/2ミリオン200万枚(以降100万枚ごと)
ダウンロードゴールド10万/プラチナ25万/ダブル・プラチナ50万/トリプル・プラチナ75万/ミリオン100万/2ミリオン200万
ストリーミングプラチナ1億回/ダブル・プラチナ2億回/トリプル・プラチナ3億回/ダイヤモンド5億回/ダブル・ダイヤモンド10億回。ゴールド(5000万回)は2025年12月の認定まで
出典: 日本レコード協会 ゴールドディスク認定基準・ダウンロード認定・ストリーミング認定(2026年10月22日確認)

Snow Manの作品の認定です。新しい順に並べています。名義が書いていないものはSnow Man名義です。CDの売上枚数の推移はSnow Man CD売上一覧、ライブ映像はライブBlu-ray・DVD一覧、発売順は全作品一覧にまとめています。

認定月作品種別認定
2026年8月グッタイムダウンロード(曲)ゴールド
2026年7月Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON映像ダブル・プラチナ
2026年4月BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!シングルミリオン
2026年3月カリスマックスストリーミングプラチナ(2025年12月のゴールドから上がった)
2026年3月オドロウゼ!ダウンロード(曲)ゴールド
2025年12月カリスマックスストリーミングゴールド
2025年11月音故知新アルバムミリオン
2025年11月カリスマックスダウンロード(曲)ゴールド
2025年7月SERIOUSシングルミリオン
2025年6月Snow Man Dome Tour 2024 RAYS映像ダブル・プラチナ
2025年1月THE BEST 2020 – 2025アルバムミリオン
2024年10月RAYSアルバムミリオン
2024年7月BREAKOUT / 君は僕のものシングルミリオン
2024年2月LOVE TRIGGER / We’ll go togetherシングルミリオン
2023年12月Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME映像トリプル・プラチナ
2023年9月Dangerholicシングルミリオン
2023年7月Snow Man LIVE TOUR 2022 Labo.映像トリプル・プラチナ
2023年5月i DO MEアルバムミリオン
2023年3月タペストリー / Wシングルミリオン
2022年9月Snow Labo. S2アルバムミリオン
2022年7月オレンジkissシングルトリプル・プラチナ
2022年5月Snow Man LIVE TOUR 2021 Mania映像ダブル・プラチナ
2022年3月ブラザービートシングルトリプル・プラチナ
2021年12月Secret Touchシングルトリプル・プラチナ
2021年9月Snow Mania S1アルバムミリオン
2021年7月HELLO HELLOシングルトリプル・プラチナ
2021年3月Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.映像ダブル・プラチナ
2021年1月Grandeurシングルトリプル・プラチナ
2020年11月滝沢歌舞伎ZERO映像ゴールド
2020年10月KISSIN’ MY LIPS / Storiesシングルミリオン
2020年1月Imitation Rain / D.D.(SixTONES vs Snow Man)・D.D. / Imitation Rain(Snow Man vs SixTONES)シングルミリオン
出典: 日本レコード協会 ゴールドディスク認定 検索(CD・映像は2026年9月認定分、ダウンロードは2026年9月認定分、ストリーミングは2026年8月認定分まで。2026年10月22日確認)

数えると、CD・映像が26件(シングル13作・アルバム6作・映像7作)、ダウンロードが3件、ストリーミングが2件(カリスマックス1曲のゴールドとプラチナ)です。アルバムは6作すべてがミリオン認定です。CD・映像で、最初の認定のあとにランクが上がった記録はありません(2ミリオン以上の認定はなし)。なお、この認定はお店への出荷枚数です。オリコンの累計(売上)で100万枚に届いていないシングルはミリオン未達シングル一覧にまとめています。

オリコン年間・上半期ランキングでの結果

Snow Manの作品とアーティストとしての結果だけを、部門ごとに載せています(ランキング表そのものは載せていません)。枚数は集計期間内の推定売上、ptは合算ランキングのポイント、DLはダウンロード数です。「上半期」は各年の上半期ランキングです。

シングル・合算シングル・デジタル

期間(発表日)部門作品順位数字
2020年上半期(6月19日)シングル/合算シングルImitation Rain/D.D.(SixTONES vs Snow Man)1位/1位1,644,278枚/1,644,278pt
2020年(12月25日)シングルImitation Rain/D.D.(SixTONES vs Snow Man)1位1,760,904枚
2020年(12月25日)シングル/合算シングルKISSIN’ MY LIPS/Stories5位/7位1,001,570枚/1,030,718pt
2021年上半期(6月29日)シングル/合算シングルGrandeur1位/1位951,555枚/1,019,433pt
2021年(12月22日・24日)シングル/合算シングルGrandeur1位/7位1,003,113枚/1,103,877pt
2021年(12月22日・24日)シングル/合算シングルHELLO HELLO2位/9位892,714枚/971,656pt
2021年(12月22日)シングルSecret Touch4位774,495枚
2022年上半期(6月29日)シングル/合算シングルブラザービート1位/4位859,133枚/933,657pt
2022年(12月22日)シングル/合算シングルオレンジkiss2位/9位935,050枚/1,013,191pt
2022年(12月22日)シングル/合算シングルブラザービート3位/8位888,974枚/1,019,034pt
2023年上半期(6月29日)シングル/合算シングルタペストリー/W2位/2位992,476枚/1,092,157pt
2023年(12月20日)シングル/合算シングルタペストリー/W2位/4位1,007,175枚/1,159,637pt
2023年(12月20日)シングル/合算シングルDangerholic3位/7位959,661枚/1,055,633pt
2024年上半期(6月25日)シングル/合算シングルLOVE TRIGGER/We’ll go together1位/2位1,257,933枚/1,339,349pt
2024年(12月20日)シングル/合算シングルLOVE TRIGGER/We’ll go together1位/2位1,262,997枚/1,372,503pt
2024年(12月20日)シングル/合算シングルBREAKOUT/君は僕のもの2位/4位1,133,171枚/1,240,411pt
2025年(12月17日)シングル/合算シングルSERIOUS1位/7位974,601枚/1,102,397pt
2025年(12月17日)デジタルシングル(単曲)カリスマックス5位110,510DL
2026年上半期(6月25日)シングル/合算シングルBANG!!/SAVE YOUR HEART/オドロウゼ!1位/2位961,351枚/1,306,085pt
2026年上半期(6月25日)デジタルシングル(単曲)オドロウゼ!2位130,839DL
2026年上半期(6月25日)デジタルシングル(単曲)STARS4位98,486DL
2026年上半期(6月25日)ストリーミングカリスマックス11位109,816,915回
2025年上半期はシングルの発売がありません。2026年上半期のシングル1位は、上半期では2021年・2022年・2024年に続く4回目で、ORICON NEWSは男性アーティスト史上初としています。出典: 各期間のオリコン ランキング特集(下の「出典・参考」。2026年10月22日確認)

アルバム・合算アルバム

期間(発表日)部門作品順位数字
2021年(12月22日・24日)アルバム/合算アルバムSnow Mania S12位/2位912,425枚/912,425pt
2022年上半期(6月29日)アルバムSnow Mania S122位77,646枚
2022年(12月22日)アルバム/合算アルバムSnow Labo. S21位/1位986,018枚/986,018pt
2023年上半期(6月29日)アルバム/合算アルバムi DO ME2位/2位1,185,425枚/1,185,425pt
2023年(12月20日)アルバム/合算アルバムi DO ME2位/2位1,249,887枚/1,249,887pt
2024年(12月20日)アルバム/合算アルバムRAYS1位/1位1,162,227枚/1,162,227pt
2025年上半期(6月25日)アルバム/合算アルバムTHE BEST 2020 – 20251位/1位1,563,617枚/1,696,875pt
2025年上半期(6月25日)デジタルアルバムTHE BEST 2020 – 20255位10,298DL
2025年(12月17日)アルバム/合算アルバムTHE BEST 2020 – 20251位/1位1,585,330枚/1,896,674pt
2025年(12月17日)アルバム/合算アルバム音故知新2位/3位1,110,791枚/1,110,791pt
2025年(12月17日)デジタルアルバムTHE BEST 2020 – 20258位13,203DL
2024年上半期と2026年上半期は、アルバム・合算アルバムとも発表された上位に入っていません。2025年の合算アルバム1位は2年連続・通算3度目で、ORICON NEWSは史上初としています(2026年10月22日確認)

映像(DVD・BD・ミュージックDVD・BD)

期間(発表日)作品DVDBDミュージックDVD・BD(合計)
2020年(12月25日)滝沢歌舞伎ZERO4位 160,737枚—5位 235,743枚
2021年上半期(6月29日)Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.1位 195,231枚1位 265,305枚1位 460,536枚
2021年上半期(6月29日)滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie4位 116,236枚2位 200,293枚—
2021年(12月22日)Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.3位 206,063枚4位 276,659枚2位 482,722枚
2021年(12月22日)滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie9位 121,980枚6位 208,054枚—
2022年上半期(6月29日)Snow Man LIVE TOUR 2021 Mania2位 194,317枚2位 328,261枚2位 522,578枚
2022年(12月22日)Snow Man LIVE TOUR 2021 Mania2位 217,739枚3位 351,907枚2位 569,646枚
2023年(12月20日)Snow Man LIVE TOUR 2022 Labo.2位 291,064枚1位 483,514枚1位 774,578枚
2024年上半期(6月25日)Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME1位 311,107枚1位 511,670枚1位 822,777枚
2024年(12月20日)Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME1位 320,642枚1位 523,600枚1位 844,242枚
2025年(12月17日)Snow Man Dome Tour 2024 RAYS1位 258,778枚1位 424,396枚1位 683,174枚
「—」はその部門の発表された上位に入っていないもの。2020年の『滝沢歌舞伎ZERO』は、オリコンの表ではアーティスト欄が「-」で、本文に「Snow Manが主演」とある作品です。2023年のミュージックDVD・BD 1位の70万枚超えは、ORICON NEWSによると嵐・安室奈美恵さんに続き史上3組目(2026年10月22日確認)

アーティスト別セールス(売上金額)

期間(発表日)トータル音楽ソフト
2020年上半期(6月19日)7位 24.7億円(SixTONES vs Snow Man名義)発表なし
2020年(2021年1月5日・新人)新人ランキング4位 15.5億円(SixTONES vs Snow Man名義は2位 26.2億円)発表なし
2021年上半期(6月29日)1位 49.2億円(初の1位)発表なし
2021年(12月24日)2位 114.9億円発表なし
2022年上半期(6月30日)1位 60.1億円発表なし
2022年(12月23日)2位 122.0億円1位 118.6億円
2023年上半期(6月29日)2位 73.2億円発表なし
2023年(12月20日)2位 153.4億円2位 148.1億円
2024年上半期(7月10日)1位 84.6億円1位 82.4億円
2024年(12月27日)1位 154.2億円(年間で初の1位)1位 149.2億円
2025年上半期(7月3日・10日)1位 85.2億円1位 79.6億円
2025年(12月26日)1位 203.9億円(2年連続)1位 189.1億円
2026年上半期(7月1日)7位 30.5億円7位 19.9億円
2021〜2023年の年間は、オリコンの表の「百万円」の金額を億円に直しています(例:11,489百万円→114.9億円)。「デジタル」部門のアーティスト別上位には、どの期間も入っていません(2026年10月22日確認)

トータルの内訳は、2024年がシングル37.8億円・アルバム47.9億円・ミュージックDVD 24.3億円・ミュージックBD 39.1億円・ダウンロード0.1億円・ストリーミング4.9億円、2025年がシングル15.4億円・アルバム122.4億円・ミュージックDVD 19.6億円・ミュージックBD 31.8億円・ダウンロード1.3億円・ストリーミング13.4億円です(2024年・2025年の発表)。2025年の203.9億円は、令和デビューのアーティストで初めての200億円超えです。

Billboard JAPAN年間・上半期チャートでの結果

Billboard JAPANの年間は前年11月最終週から当年11月最終週、上半期は前年11月最終週から5月最終週までの集計です。セールスの枚数はSoundScan Japanの販売枚数で、オリコンとは数字が違います。Hot 100・Hot Albums・Artist 100は複合チャートのため順位だけです。

シングル・セールスとアルバム・セールス(枚数)

期間(発表日)チャート作品順位枚数
2020年上半期(6月)シングル・セールスD.D. / Imitation Rain(Snow Man vs SixTONES)3位957,973枚
2020年上半期(6月)シングル・セールスImitation Rain / D.D.(SixTONES vs Snow Man)4位896,415枚
2020年(12月4日)シングル・セールスD.D. / Imitation Rain(Snow Man vs SixTONES)3位1,058,682枚
2020年(12月4日)シングル・セールスKISSIN’ MY LIPS / Stories4位1,016,081枚
2020年(12月4日)シングル・セールスImitation Rain / D.D.(SixTONES vs Snow Man)5位943,337枚
2021年上半期(6月3日)シングル・セールスGrandeur1位972,680枚
2021年(12月10日)シングル・セールスGrandeur1位1,030,567枚
2021年(12月10日)シングル・セールスHELLO HELLO2位906,197枚
2021年(12月10日)アルバム・セールスSnow Mania S12位908,092枚
2022年上半期(6月10日)シングル・セールスブラザービート1位879,502枚
2022年上半期(6月10日)シングル・セールスSecret Touch2位867,286枚
2022年(12月9日)シングル・セールスオレンジkiss1位941,288枚
2022年(12月9日)シングル・セールスブラザービート2位910,751枚
2022年(12月9日)シングル・セールスSecret Touch3位877,615枚
2022年(12月9日)アルバム・セールスSnow Labo. S21位984,358枚
2023年上半期(6月9日)シングル・セールスタペストリー / W2位1,012,650枚
2023年上半期(6月9日)アルバム・セールスi DO ME2位1,162,120枚
2023年(12月8日)シングル・セールスタペストリー / W2位1,027,912枚
2023年(12月8日)シングル・セールスDangerholic4位982,917枚
2023年(12月8日)アルバム・セールスi DO ME2位1,267,417枚
2024年上半期(6月6日)シングル・セールスLOVE TRIGGER / We’ll go together1位1,294,858枚
2024年(12月6日)シングル・セールスLOVE TRIGGER / We’ll go together1位1,300,889枚
2024年(12月6日)シングル・セールスBREAKOUT / 君は僕のもの2位1,155,430枚
2024年(12月6日)アルバム・セールスRAYS1位1,183,100枚
2025年上半期(6月6日)アルバム・セールスTHE BEST 2020 – 20251位1,616,736枚
2025年(12月5日)シングル・セールスSERIOUS2位1,007,056枚
2025年(12月5日)アルバム・セールスTHE BEST 2020 – 20251位1,639,943枚
2025年(12月5日)アルバム・セールス音故知新2位1,124,884枚
2026年上半期(6月5日)シングル・セールスBANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!1位987,006枚
2020年上半期の発表日は6月上旬(日付は未確認)。出典: Billboard JAPANの各期間の記事(下の「出典・参考」。2026年10月22日確認)

Hot 100・Hot Albums・Artist 100(順位)

期間Artist 100Hot AlbumsHot 100(曲の最高位)
2020年上半期8位—6位「D.D.」
2020年12位圏外15位「D.D.」(ほかに「KISSIN’ MY LIPS」29位)
2021年上半期20位—未確認(トップ10外)
2021年14位2位『Snow Mania S1』40位「Grandeur」(ほかに「HELLO HELLO」82位)
2022年上半期20位未確認(トップ10外)68位「Secret Touch」
2022年12位1位『Snow Labo. S2』84位「ブラザービート」
2023年上半期9位2位『i DO ME』78位「タペストリー」
2023年14位2位『i DO ME』100位以内なし
2024年上半期31位未確認100位以内なし
2024年14位1位『RAYS』100位以内なし
2025年上半期9位2位『THE BEST 2020 – 2025』100位以内なし
2025年6位1位『THE BEST 2020 – 2025』(通算3度目で最多)80位「カリスマックス」
2026年上半期10位12位『THE BEST 2020 – 2025』10位「カリスマックス」(ほかに「オドロウゼ!」50位、「BANG!!」65位、「STARS」89位)
2020年上半期のArtist 100は当時の名称「TOP Artists」。「—」は対象のアルバムがなかった期間(2026年10月22日確認)

ダウンロード・ストリーミング

期間(発表日)チャート作品順位数字
2025年上半期(6月6日)ダウンロード・アルバムTHE BEST 2020 – 20256位9,766DL
2025年(12月5日)ダウンロード・ソングカリスマックス6位105,718DL
2025年(12月5日)ダウンロード・アルバムTHE BEST 2020 – 20257位12,704DL
2026年上半期(6月5日)ダウンロード・ソングオドロウゼ!3位107,259DL
2026年上半期(6月5日)ダウンロード・ソングSTARS5位96,715DL
2026年上半期(6月5日)ダウンロード・ソングカリスマックス16位43,496DL
2026年上半期(6月5日)ストリーミング・ソングカリスマックス16位104,860,385回
2024年までの年間・上半期は、ダウンロード・ストリーミングの100位以内に入っていません(2024年年間のダウンロード・ソングは未確認)。2026年10月22日確認

そのほかの主な賞(グループ)

年賞・部門補足
2025年5月MUSIC AWARDS JAPAN 2025
最優秀アイドル賞
2025年5月発表
2026年6月MUSIC AWARDS JAPAN 2026
ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)
授賞式は2026年6月13日
出典: Real Sound(2026年10月20日確認)

日本レコード大賞など、ここに載せていない賞は、受賞の記録を確かめられていないものです。確かめられたら追記します。

メンバー個人の主な受賞

映画・ドラマ・ファッションなどの賞のうち、主催者の発表か報道で確かめられたものだけを載せています。選考委員などが選ぶ賞と、読者・一般の投票で選ばれる賞を分けました。ドラマアカデミー賞の2位以下や、雑誌の人気ランキングは入れていません。並びは公式プロフィールのメンバー順です。

映画・ドラマなどの賞(選考で選ばれるもの)

メンバー年賞・部門対象作品
ラウール2023年1月第34回日本ジュエリーベストドレッサー賞 10代部門―
目黒蓮2023年第46回日本アカデミー賞 優秀助演男優賞・新人俳優賞映画『月の満ち欠け』
目黒蓮2023年2月第96回キネマ旬報ベスト・テン 新人男優賞映画『月の満ち欠け』『映画「おそ松さん」』
目黒蓮2023年第114回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演男優賞ドラマ『silent』
目黒蓮2023年10月東京ドラマアウォード2023 助演男優賞ドラマ『silent』
目黒蓮2023年11月第15回TAMA映画賞 最優秀新進男優賞―
目黒蓮2024年2月2024年エランドール賞 新人賞―
目黒蓮2024年第121回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演男優賞ドラマ『海のはじまり』
出典: 日本アカデミー賞公式サイト、ザテレビジョン、ORICON NEWS、シネマトゥデイ、MOVIE WALKER PRESS、クランクイン!、THE FIRST TIMES(2026年10月20日確認)

メンバーが出演した映画の一覧と興行収入は出演映画一覧と興行収入にまとめています。

読者・一般の投票で選ばれる賞

メンバー年賞・部門対象作品
渡辺翔太2025年12月2025美的ベストコスメ大賞「美的 ベストビューティマン」(3度目・初の殿堂入り)―
目黒蓮2024年11月第41回ベストジーニスト2024 一般選出部門―
目黒蓮2025年11月第42回ベストジーニスト2025 一般選出部門(2年連続)―
出典: 美的.com、ORICON NEWS ほか(2026年10月20日確認)。ベストジーニストの「一般選出部門」は一般投票による部門です。

「初」「最多」の記録だけを集めた一覧

報道で「史上初」「最多」と書かれた記録
  • デビューシングルの初週ミリオン:史上初(2020年1月・SixTONES vs Snow Man名義)
  • シングル2作の初週ミリオン:男性アーティスト史上初(2024年8月)
  • オリコン年間 作品別売上数部門の6冠:史上最多(2024年・2025年の2年連続)
  • アルバムの初日売上でのミリオン:史上初(2025年1月『THE BEST 2020 – 2025』)
  • アルバム初週139.5万枚:令和最高(2025年1月)
  • オリコン年間シングル1位 通算3度:男性アーティスト史上初(2025年12月)
  • オリコン年間 合算アルバム1位の2年連続・通算3度目:史上初(2025年12月)
  • 令和デビューで年間売上200億円超え:史上初(2025年12月・203.9億円)
  • Billboard JAPAN年間 Hot Albums 1位 通算3度:最多(2025年12月)
  • シングル初週80万枚超え 通算10作目:男性アーティスト史上初(2026年5月)
  • オリコン上半期シングル1位 通算4回目:男性アーティスト史上初(2026年6月)
  • 1stアルバムから7作連続の累積ミリオン:自身の記録を更新(2026年10月『AMENITY』)
  • アルバム5作連続の初週ミリオン:B’zに続く史上2組目(2026年10月)

次に発表される賞・ランキングの時期

過去の発表日から見た例年の時期です。2026年分の日程が公式に発表されているものはありません(2026年10月22日時点で確認できた範囲)。

賞・ランキング例年の発表時期過去の発表日
ベストジーニスト(授賞式)11月2024年11月14日、2025年11月4日
Billboard JAPAN年間チャート12月上旬2022年12月9日、2024年12月6日、2025年12月5日
Billboard JAPAN上半期チャート6月上旬2024年6月6日、2025年6月6日、2026年6月5日
オリコン上半期ランキング6月下旬〜7月上旬2024年6月25日、2025年6月25日、2026年6月25日(アーティスト別は7月)
日本レコード協会 ゴールドディスク認定毎月ストリーミングは翌月下旬に公表
オリコン年間ランキング(作品別)12月中旬〜下旬2023年12月20日、2024年12月20日、2025年12月17日
オリコン年間ランキング(アーティスト別トータル)12月下旬2024年12月27日、2025年12月26日
日本ゴールドディスク大賞3月中旬第38回 2024年3月13日、第39回 2025年3月12日、第40回 2026年3月11日
MUSIC AWARDS JAPAN5〜6月2025年5月、2026年6月13日
2026年の年間の集計は、オリコンが「2025年12月22日付」から、Billboard JAPANが2025年11月24日からです(ORICON NEWS、Billboard JAPAN)

受賞作品の購入先

第40回日本ゴールドディスク大賞のアルバム・オブ・ザ・イヤー『THE BEST 2020 – 2025』と、最新アルバム『AMENITY』の購入先です。購入先は、オリコンとBillboard JAPANの両方の集計対象店の一覧に名前がある店だけです(2026年10月20日確認)。Amazonは、Amazon.co.jpが販売・発送している形態のページです(括弧内が形態)。楽天ブックスは作品名の検索結果です。価格は各店のページで確かめてください。

関連記事

Amazonのアソシエイトとして、すのナビは適格販売により収入を得ています。

出典・参考

ゴールドディスク大賞・個人の受賞・週間の記録は2026年10月20日、オリコンとBillboard JAPANの年間・上半期、RIAJ認定は2026年10月22日に確認しました。Billboard JAPANのサイトは2026年10月22日にメンテナンス中だったため、同じページの保存版(Internet Archive)で数字を確かめています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次